November 5, 2009
petapeta:


pdl2h:


classics:


yellowblog:


寿司屋のおかみさん小話

うずらの卵と酢飯で、やってみたかったのです(笑)
一応、立派なお寿司です(笑)

我ながらカワイイぞ!・・・・・(^^;)

鳥の巣でピーチクパーチクと騒いでいるヒヨコちゃん。
ツナマヨのお布団でフワフワです(笑)

petapeta:

pdl2h:

classics:

yellowblog:

寿司屋のおかみさん小話

うずらの卵と酢飯で、やってみたかったのです(笑)
一応、立派なお寿司です(笑)

我ながらカワイイぞ!・・・・・(^^;)

鳥の巣でピーチクパーチクと騒いでいるヒヨコちゃん。
ツナマヨのお布団でフワフワです(笑)

いやいや、外資系にいるとしみじみ感じますよ。

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英語でどうやって説明しようかと考え続けているんですが、最近編み出したのが
「Customer Forgiveness(CF)」という概念。

顧客満足が「Customer Satisfaction(CS)」なら、当然『顧客不満足(Customer Dissatisfied)』な状態もある。で、その間のどこかに「顧客許容(Customer Forgiveness)」というポイントがある。

顧客許容な状態は、お客様が何かの商品について「満足」はしていないが、「まぁ、しょうがないか」と思ってもらえるレベルに到達している事。その商品の代替品を欲しくなった場合、その会社は「他社と同列で扱ってもらえる」。

顧客不満足になると、その商品の代替品を欲しくなった場合、その会社は「他社の製品ではどうしても要件を満たせない場合にのみ」考慮してもらえる。

で、顧客満足と言う状態は、その商品の代替品を欲しくなった場合、その会社が「他社の製品に先駆けて」考慮してもらえる。

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で、日本とかは CF と CS の間のギャップが広いのではないかと。逆に米国は CFとCSの差がほとんどない。

よくCSAT(Customer SATisfaction Research)とかいってお客様に満足度調査をする場合がありますが、質問内容を考えるとほとんどが実は CF を測っているような気がします。米国なんかは CF と CS の差がほとんどないので、目標とするCFのレベルを若干高い目に設定すればCSもクリアする。日本の場合、CFとCSの差が大きいので、CFを満たしてもCSは全然満たせない。

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ストレージ系の企業で国際的な会社に EMCとNetAppがあります。で、先日すごく大雑把な比較をしたのですが、EMCとNetAppは共に「成功している国では両方とも成功」「市場占有できていない国では両方とも駄目駄目」という傾向がある。さらに、これは個人的感想ですが、 CSとCFの差がでかい国ほど駄目駄目に見える。CFとCSを区別して統計を取っている資料がないので感覚的に…ですが。

ただ、CSとCFの差がでかくて、なおかつマーケットがでかいのは日本だけなので、日本での失敗が目立つのかもしれません。

November 4, 2009
コメントに心を込めます。コメントはプログラム自体よりもたくさん書きます。

トヨタだったか、彼らは「なぜ?」を5回繰り返すという。徹底的に考えて、カイゼンを進めていく。この徹底した態度は重要だ。しかしこれとはまた異なる、デザイナーの考え方が好きだ。彼らは、「なぜ?」から入っていって、最後は「もし~だったら」で出てくる。

冒頭のジョークでいうと、無重力状態でボールペンが書けないというところで「なぜ?」がはじまる。このまま「なぜ?」を繰り返すと、インクが無重力では機能しない、というところへ行き、そこからインクの液体としての特性がどうのこうの、という方面に解決を求めていくのだろう。でも、「なぜ?」を繰り返すと、袋小路に入っていくことがある。どこかで、「もし」を使わないといけない。「もし、ペンでなくてもよかったとしたら」。

広告β

なぜなぜ解析というのは、あくまでもひとつのツールであり、目的は真因を見つけそれに対処すること。対象となる物事のことをより知っており、その上、センスのある人ならなぜなぜを経なくてもまっすぐに真因に辿りつける場合もあり、反対に不慣れな人や勘の鈍い人がなぜなぜ解析で袋小路に入りこむ可能性は捨てきれない。
ボールペンの例で言うと、なぜ宇宙でポールペンが書けないか→インクが出ないから→インクにペン先に押し出されるための力がかからないから→無重力だから、となり、それに対処するには、”遠心力などで重力を生み出す”、”インクを強制的に押し出す構造にする”、”インクを使わない筆記用具を使う”などという解答が導き出される。だから”もし”がなくても解答は得られる。
ここで”鉛筆を使えばいいじゃない”なんて普通に思いつくだろう、というのはその通りだが、今回の例のような純粋に技術的な問題なら直感(直感=”もし”手法)でも解が導き出せかつその結果の正否もはっきりするが、要因にヒューマンエラーや仕組みのまずさなどが絡んでくると、状況が複雑になってくるので直感では解がでないばかりか、ひとつでない場合が多い。そういうケースにおいては、様々な観点から漏れなく解析を行うなぜなぜ解析は有効である。

(via ontheroad)
November 2, 2009
pedalfar:


nemoi:


jacony:


kml:


広大な「無電波地帯」に建つ電波望遠鏡:ギャラリー | WIRED VISION

GBTの放物面を歩くと、月面を歩いているような気分になる。全体の大きさがつかめないし、全部が白く輝いていて方向感覚が狂ってしまうのだ。







ジェームズ・タレルっぽい

pedalfar:

nemoi:

jacony:

kml:

広大な「無電波地帯」に建つ電波望遠鏡:ギャラリー | WIRED VISION

GBTの放物面を歩くと、月面を歩いているような気分になる。全体の大きさがつかめないし、全部が白く輝いていて方向感覚が狂ってしまうのだ。

ジェームズ・タレルっぽい
October 30, 2009
Twitterで健全な関係を維持するのは、なかなかたいへんだ。Twitterという上流社会では、あなたがフォローしている人たちの紳士録の維持に時間を割くことが重要だ。というのも、相手がフォローしているのに、あなたがフォローし返さなければ腹を立てるかもしれない人たちが大勢いるからだ。もちろん、そのような事態は望ましくない。

Twitterで「良好な人間関係」を維持するために—フォロワー管理に役立つ6つのツール:スペシャルレポート - CNET Japan

mixiみたいな日本の事情の記事だと思ったら海外CNET記事の翻訳なのか。どこでも似たようなもんなんだな。それにしても関係維持にコストを払うって、それはもうTwitterじゃない気もする。

(via yoosee)

(via hexe) (via konishiroku) (via jinon) 2008-10-29 (via gkojay) twitterの場合「そういうクラスタもある」という話にしかならないわけで

ちょっといいなと思うQuoteがあると、引用元へもっといいフレーズがないかと探しにいったりする。

October 29, 2009

200 :名無しさん@十周年:2009/10/28(水) 23:29:17 ID:gwSutcyZ0

事実を優先することが、最終的にはお互いのためになるのにね。


いつも思うことなんですが、

ネトウヨとよばれる集団の人は、在日や韓国人、中国人を人間として認めている。
人間として認めているからこそ、彼らの行動ややり方に腹を立てている。

一方、サヨ達は、大衆受けのいい親韓、親中だが、心の底では彼らをバカにしている。
サヨは 援助や補助を施すという立ち位置で、彼らを上から目線で人間扱いしてない。
自分の 「援助や慈愛をする人格者」 という立場が大事なだけ、自分がかわいいだけ。

という風に見えてしまう。


本当に、お互いに人間同士でつきあっていこうとしたら、ネトウヨたちの方が
よっぽど、先を見て、人として絡んで、言い合い、争っている、血が通った対応をしている。


サヨがかわいいのは自分の慈愛者というポジションだけにしか見えない。
それ以上の、赤い血の通った温度が感じられない。

【護衛艦衝突】鳩山首相「日韓関係に配慮を」 防衛相と会談 (via twinleaves) (via fukumatsu) (via petapeta)

これ、「右翼的心情は抽象概念を理解しない」としか読めないんですがどうですか。